Bizagi社、ステルス企業から、世界をリードするブランドのためにデジタル・トランスフォーメーションを提供する急成長企業へ飛躍

アディダスやアウディから、イケア、米国政府まで、Bizagi独自のインテリジェント・プロセス・オートメーションは、組織がRPA (ロボットによる業務自動化) とAI (人工知能) の力を活用して変革を加速させる支援をしている。


カリフォルニア州サンタクララ発, July 19, 2019 (GLOBE NEWSWIRE) -- 世界をリードするインテリジェント・プロセス・オートメーション・プラットフォームのプロバイダーであるBizagiは、本日、DHL、Gap、シチズン銀行、AON、および農業省、防衛省、エネルギー省、HHS、国土安全保障省、その他多くの省を含む多数の米国政府機関などの世界の主要ブランドのために、デジタル・トランスフォーメーションを可能にすることで成功を収め、米国内外で大きな成長を遂げたと発表した。Bizagiの成長は、独自のインテリジェント・プロセス・オートメーションを企業が採用することに基づいており、企業は人工知能と共にデジタルおよびロボットによるプロセスをより有効活用して、顧客とのやり取りを改善し、作業工程を加速し、収益を上げている。

このニュースは、先月、フォレスター・ウェーブ (Forrester Wave™) によって、「年第四半期のディープ・デプロイメントのためのデジタル・プロセス・オートメーション (DPA) (The Forrester Wave™: Software for Digital Process Automation (DPA) for Deep Deployments, Q2 2019) 」のリーダーとして、同社が認知されたこと、さらに同社のサンフランシスコ米国本社を補完するための、シンガポール、およびワシントンDC、ニューヨークでの新オフィス拡張に続くものである。Bizagiはまた、同社初の最高収益責任者であるリチャード・ダフティ (Richard Dufty) を含む複数の主要なエグゼクティブの採用を行った。ダフティは、顧客に素晴らしく統合された旅と体験を提供するという使命を持って、グローバルな市場参入ビジネスを担当している。

BizagiのCEO、グスタボ・ゴメス (Gustavo Gomez) は以下のように述べている。「年の,万ドルの資金調達以来、Bizagiは、ほとんど認知されることなく事業を進めてきましたが、当社が顧客の成功に対して執拗に集中することにより、昨年、米国で前年比%の成長を達成し、年には、%の成長を達成する軌道に乗っています。幅広く迅速かつビジネスフレンドリーな採用を推進しながら、ディープ・デジタルプロセス・オートメーションを提供する、当社のプラットフォームの能力は、これらの組織がデジタル・トランスフォーメーションについて考える方法を再構築しています。」

ビジネスとITのコラボレーション
Bizagiによる最近の調査によると、社中社がデジタル・トランスフォーメーションを大きな課題と考えている。この問題に対処するために、同社の機敏で、通信網に十分、コネクテッドである、魅力的なプラットフォームは、ビジネスとITの真のコラボレーションを可能にしている。

ドイツポストDHL (Deutsche Post DHL) のデジタル化センター、ステファン・ウェンツェル (Stefan Wenzel) 副社長は次のように述べた。「当社がBizagiを選択したのは、当社のプロセスアナリストでさえビジネスプロセス・ワークフローを合理的な範囲で実装できる、低コードのDPAプラットフォームを提供しているためです。それは当社にとって非常に重要なことであり、デジタル・トランスフォーメーションを加速させるものなのです。さらに、Bizagi Sitesのような新しいコンポーネントは、ユーザー中心のデジタルサービスの創出に役立ちます。」

RPA (ロボットによる業務自動化) での構築
Bizagiは、主要な、ロボットによる業務自動化 (RPA) のプラットフォームとの特有な統合において、独自の方法で、企業全体でこれらのロボット・プロセスをより活用できるようにしている。

「Bizagiは、ロボティクスを当社の業務でより広く実装できるように、データの取り込みをデジタル化することでRPAの利用を増やす手助けをしています」と、シチズンズ・ファイナンシャル・グループ (Citizens Financial Group) の、商業銀行業務のためのオートメーションおよびiBPMS開発担当の副社長、マット・ラボア (Matt Lavoie) は述べている。自動化された履行とワークフローにより、処理が高速化され、効率が向上し、当社の社員たちには、顧客の経験を向上させる付加価値のあるアクティビティに集中する時間が増えます。Bizagiの使いやすさは、このデジタル戦略を従業員が受け入れ、拡大する役に立ち続けます。」

最近のフォレスター・ウェーブのレポートでは、Bizagiをリーダーとして指名する際、「BizagiはディープなDPA (データ処理) 機能と、幅広く実施されるように設計されたプラットフォームとのバランスをとっている」と述べている。同様に、ガートナー (Gartner) は、今年初めに発表した「インテリジェント・ビジネスプロセス管理スイート向けのマジック・クアドラント (Magic Quadrant for Intelligent Business Process Management Suites) 」レポートで、Bizagiを市場で最も直観的なツールとして特徴付けた。

UiPath社のプロダクトおよびアライアンス・マネジメント担当副社長のデイブ・マーカス (Dave Marcus) は次のように述べている。「市場リーダーとして特定される、重要なテクノロジーパートナーを有することで、UiPathはエコシステムの驚くべき確立ができました。Bizagiとのパートナーシップは、オートメーション・ファーストのミッションを実現するために重要です。」

デジタル・トランスフォーメーションの推進
Bizagiには、組織がDPA (データ処理) シナリオを無料でモデル化および試験的に実施できる独自の製品アプローチがあり、生産環境での展開に対してのみ料金の支払いが発生する。現在までに、ユーザーはBizagiのソフトウェアを万回以上ダウンロードしており、世界各地の以上の組織で数万のデジタルオートメーションを推進している。

特に米国での成長は、金融サービスや政府機関で顕著である。デジタル・トランスフォーメーションの圧倒的多数が失敗していることを示す統計があるにもかかわらず、これらの組織は、Bizagiでデジタル・オートメーションに成功している。これらの組織のほとんどは、コストがかかり、切断され、変更が遅い、システム代行プロセスの課題に直面している。Bizagiは、既存のシステムと連携して、それをより機敏にし、接続性を高めることにより、魅力的なカスタマー・エクスペリエンスを実現している。

ゴメスCEOは次のように説明している。「Bizagiは、インテリジェントな情報コンベアベルトのように機能し、従来のシステムがロボットプロセスの効率性と人工知能のコンテキストおよび意図に基づいて構築されて、組織のプロセスを自動化し、デジタル化することができます。インテリジェント・オートメーションの時代へようこそ。」

この成長を後押しするために、同社は最近、リチャード・ダフティを最高収益責任者として採用した。以前、シマンテック (Symantec) にいたダフティは、億ドル以上の年間売上高を誇る「ノートン (Norton) 」ブランドの売上げを監督していた。AppDirectで初の経営陣ハンティングで採用された彼は、年以内に売上げを万ドルから億ドルに伸ばした。

「リチャードは、フォーチュン企業とシリコンバレーのユニコーン企業において飛躍的に収益を増やした実績を持ってBizagiに入社した、実績のあるリーダーです」とゴメスCEOは述べている。「わたしたちは、米国および世界での事業規模の拡大を目指しているので、リチャードがチームに加わることに興奮しています。」

Bizagiについて
Bizagiは、組織がデジタルビジネスに改変する支援をしている。そのプロセス自動化プラットフォームは、人間、アプリケーション、デバイス、情報を接続し、今日の顧客が求める魅力的なエクスペリエンスを提供している。Bizagiは、万のユーザー・コミュニティによって支えられ、アディダス (adidas)、BAEシステムズ (BAE Systems)、オールド・ミューチュアル (Old Mutual) を含む世界各地の企業をサポートしている。詳細については、www.bizagi.comを参照のこと。

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